| よしあ's profileよしあの暇つぶし日記PhotosBlogLists | Help |
|
April 29 パースのこと
パースの事を学習したので とりあえずネタにしておく
とりあえず下の絵を見てほしい 一応パースを考えた絵です (階段の消失点が少しおかしいですが・・・)
奥に階段がある 数えたら63段だった パースを考えた絵だと 地上から階段の頂上までの高さが分かります
手前のミクさん 公式身長はわからないが 少し屈んでいるので150センチとする
消失点と線でむすんでみる
すると 階段5段目ぐらいと同じ高さという事がわかる ということで階段1段が30センチという事がわかった
んで 30センチ x 63段 = 1890センチ
頂上まで約19メートルです 結構高いですね
ついでに この絵の視点「アイレベル」は120センチぐらい という事も分かりました
ということがパースが解れば出来ます なかなか面白いと思いませんか? 思わないですか そうですか April 28 ダーマ神殿の絵 その3
先日パースの話を触り程度に書いたが 途中の自分の絵を見直すと・・・ 明らかにおかしい! という事で・・・!
背景を最初から描き直す事にした! アイレベルの調整 消失点の変更 キャラの位置と大きさも違和感があったので修正 キャラの細かいミスも修正 もう大改造!
幸いキャラの大きさと位置取りはいじれるので かなり助かりました コレだからデジタルの絵は良い SAI最高!
背景は既に原形を留めていない まぁ公開してないから良いんだけどw
あとプリントすると粗が目立つので もっと細かく描くと決めた
あーあ コレかなり時間かかりそう この絵描き日記は長続きしそうで ネタ切れにならなそうで安心しました
ついでにドラクエ感 コレ出すのはほぼ無理と解ったので 普通に描こうと思います
鳥山先生はやっぱり偉大でした プリンタ
プリンタを買った 衝動買いです
機種は CanonのPIXUS MP980 LANで接続してネットワーク越しで印刷出来るもの プリンタ買うならLANのだなー と思ってたのでコレにした
機能はいっぱいありすぎてよーわからんw とにかく凄いw 何が凄いって? 全部!
というものです
とりあえずこの前描いた絵を試しに印刷してみたら ヤバイ 綺麗すぎる ヤバイ 手抜きがバレるw
今の印刷技術は凄まじいです マジで驚異です
という事で今描いてる絵 手を抜けなくなりました 南無~
つーか この前描いた絵 もうちと手直しするか・・・ April 27 風景はむずい
絵を描き途中だが 今まで1キャラ描いてぱっと終わらせてたが 複数キャラだと全然違う そしてそこに慣れない背景・・・ ぎゃー!
まずは奥行を考えないといけない そこで登場するのがパースと呼ばれる技法(?) 簡単に言うと 2次元を3次元に見せる描き方 これが非常に役に立つ
見下ろす視点と見上げる視点 これの境界線のアイレベル 全ての奥行きの線が交差する消失点
もっと奥が深いが概要はこんな感じ
その辺の写真を見てもコレは当てはまる ビルとかの写真を見るとよく分かると思う そうすると写真の見方がちょっと変わると思う まぁまぁおもろい
なんつー事を考えてると 慣れてないので 描くスピードが落ちるんですね だからまだ背景も描けていません と言い訳しておく・・
ほんと絵って奥が深いな・・ まいった April 25 ダーマ神殿の絵 その2あまり知らなかった
いつの間にか VOCALOIDで新しいの出てたのね 「巡音ルカ」 へー
どんなのだろうと思って探してみた
正直あまり可愛いとは思えない・・・
だが! 今描いている絵には必須となる えー!
ん~と武器は・・
・・・マグロ?!
なんで?w
相変わらずイミフでしたw April 23 ダーマ神殿 その1April 22 お題さて 絵を完成させたばかりですが 次の作品に取り掛かろうと思います
以前水墨画のお題を頂いた人へ 「やっぱ水墨画はソフト的に無理。他のにして」 と伝えたら別のお題をくれた
お題「ダーマ神殿」
・・・・・?
・・・なんぞ?
という事でダーマ神殿に決まりました!
ちょっと意味不明ですが ドラクエに出てくる転職の神殿です
とりあえず下書きの下書きは完了 まだ公開できるレベルではないので ペン入れ終わったら またここで取り上げようと思います
乞うご期待 April 21 久しぶりに絵 (練習その3)April 20 久しぶりに絵 (練習その2)April 19 久しぶりに絵Planetarian
PSPのPlanetarianをプレイした Key作品という事で手を出したのだが・・・
まぁゲームというより短編小説 選択肢も無く読むだけだったのでアッサリ終了
しかし・・・ 泣けなかった
敗因を挙げると ・物語が短い ・感情移入出来なかった ・予想通りの展開すぎた ・歌が普通
まぁこんなところか
でもストーリーは奇麗なので 読む価値はあるかなと思います
プラネタリウム 行ったこと無いのでちょっと行きたいかもと思いました April 17 文章はむずいなぁ
チョットしたキッカケ ふと瞑想するキッカケがたまに来る
まぁ瞑想といってもボーっとするだけだが・・
今回は メールや日記にて 読む人全員に同じように伝える難しさ コレだ
顔を見て話すと感情とか語調で伝わる所も 文章だと伝わりにくい
マジ怒ってるのに w とか返されたりする事を想像してみる ・・・イラッ!
んで俺はこう逃げてきた 丁寧語で書くか ぶっきらぼうなやる気無い文を書くか
この日記を読んでれば 多分どっちかになってると思うのだが・・・
一応こんな事も考えて日記を更新し続けてるんですよ すごい? April 16 CLANNADのマンガ
アマゾンでぼーっと良い本ないかなーと見てたら CLANNADのマンガ本が出てきた へーこんなのあったのかー と思った時には全8巻大人買いしていた
とりあえず感想 原作が良いのでハズレな訳もなく 普通に最後はホロリときた
ゲームもやりアニメもみてマンガ本とくりゃ 耐性付いてんだろうと思ったが やっぱ良い物はイイ 感動しました
まーでも結構駆け足で物語が進むので 逆に原作知ってるから解るという所もある訳で 難しい所です
でも良かったです オススメ April 14 一人の人生を救った
会社の後輩に 泣きゲーをやらせてた
この前会ったらすんげー感謝された 凄いっす!感動っす!考え方変わったっす!
うむ 一人の人生を変えるキッカケを与える事が出来た そう思いました こうやって少しずつでも 良い物は良いと判断出来る人が増える事は良い事です
それでも痛い絵だからヤダとか言うヒトも居る (昔のオレかよ・・あんたは・・・) 食わず嫌いは駄目 視野が広がらないし何もプラスにならない
何事もやってみないとわからないんだ
これからも俺は 積極的に色々な事に挑戦して行こうと思いましたとさ (でも運動は嫌いなんだよなー) April 12 リトバスEX その5
リトバスEX 全部終わった と思う
一言・・・ ツンデレキャラが多い!
一番ツボに入ったのは 朱鷺戸 沙耶 スクレボ編で壊れて行くのが笑える こういうキャラは好き
あとは真人 こいつ本当は頭いいぜ 間違いない
とりあえず感想 正直泣けたのは「Refrain」のみ でもそれの泣けるっていうのが半端なかった 他が泣けなくてもココで補えるほどと思う
なので未プレイのヒトは絶対にネタバレを見てはならない プレイ済みのヒトはネタばらしをしてはならない ネタバレは重罪に匹敵すると思われる
色々気付かされる事が多い本作 是非ともプレイして欲しい作品です
いやぁ 本当に泣きゲーで再認識させられる事って多いな・・・
リトルバスターズ 彼らは悪を倒す正義の味方 そう 俺の心の中の悪を倒してくれた 本当に感謝しているんですよ
んじゃぁ得点を付けるとするなら 100点満点中 80点ぐらい 微妙な点数な理由は やはり各キャラのシナリオで泣けなかったこと これが一番響いていると思うなぁ ミニゲームとかは面白いからオフにしないでプレイした方がいいかもね
オススメです 思い出すだけで鳥肌立つぐらい来てますから April 09 好調好調絶好調
バッテリーが生き返った ついでに オイル交換 エレメント交換 プラグ交換 エアフィルター交換 RE雨宮HI POWER JET G投入
すっげー調子が良くなった 一気にやったからどれの効果かは謎だが ちょっと走った感じでは効果があったのは
・音が静かになった ・アイドリングがより安定するようになった ・加速がスムーズになった ・トルクが明らかに上がった ・ミスファイアが減少
すっげーぜ・・・ ていうかこれが本調子だったのだろうか・・・ 恐ろしい・・・ April 08 リトバスEX その4
「Refrain」 とりあえず完了
やばすぎ・・・ 何だコレってぐらい泣ける
ラストはずっと泣きっぱなしだった 痛いぐらいに響くセリフのオンパレード
友情? いやチョット違う気もする 何ていうかもう言葉では言い表せない「何か」 友情より深い「何か」 それが非常に心の奥底に響く
大切な「何か」 それを気付かせてくれた 素晴らしいストーリーでした
とりあえず まだサブ(?)が残っているので 続きはまた今度 April 07 リトバスEX その3
ちょっと進んだ んで 「Refrain」 出てきました真打ちが・・・
まだ未プレイですがね
ココまでの感想
野郎共の会話は楽しいが まだ感動するような所がない コマリさんの絵本の所は少しだけグッと来る所はあったが それ以外はまぁ普通 現実離れをいきなり起こすから 付いて行けない感じもする
何つーかなー 最後まで行かないと何とも言えないが その最後の為の伏線なのだろうね
このままで終わるわけは無いはずなので ここからが非常に楽しみです |
|
|